SPGの目的は、「消費者の心の中に、魅力のあるブランドを作り上げる」ことです。
民営化郵政民営化されたばかりの郵便局と史上初のタッグを組むことによって、「キットメール」は生まれました。このキャンペーンは社会的にも大きな話題を呼び、2009年カンヌ国際広告祭のメディア部門で日本初のグランプリを受賞しました。

民営化郵政民営化されたばかりの郵便局と史上初のタッグを組むことによって、「キットメール」は生まれました。このキャンペーンは社会的にも大きな話題を呼び、2009年カンヌ国際広告祭のメディア部門で日本初のグランプリを受賞しました。

継続的支援システム“ART GIVING Project”が、この春、誕生。 アートを通じて、被災地を応援します。

震災後、原発が停止。深刻な電力不足から、日本国民は節電を強いられることとなった。そこで我々は、カミソリを立てかけられると同時に電気製品の使用を阻止することができる“アンプラグドホルダー”を発明。誰もが手軽に使えるよう、カミソリとセットで値下げして販売。同形状のOOHで飲食店などのコンセントをジャックし“シックは、あなたといっしょに節電します”というメッセージを伝えた。

JWTは、ブランドの総合コンサルタントとして、クライアント企業との真のパートナーシップのもと、業務を遂行します。世界最大のグローバルエージェンシーとして蓄積した知見をフル活用し、クライアントのビジネス成長に貢献します。

世界で最初の広告会社として、アメリカで誕生したJWT。約150年の時を重ねた今、JWTは、もはや従来の意味での広告会社ではありません。
人々の生活が、デジタルによって形作られていると言っても過言ではない、現代社会において、コミュニケーション分野に国境はなくなりつつあります。我々JWTでは、世界単位で愛されるブランドやアイディアを生むために、worldmadeという理念を掲げております。世界中のJWTが一体となって稼働していくことにより、世界中からのインスパイアを受けたworldmadeなアイディアが、メディアやマーケットに縛られることなく、生活者との絆を創っていくことを目指しています。
さらにJWTジャパンでは、ブランドに強い「根っこ」を生み出す、独自のブランディング手法「ブランドナーチャリング」を開発。ブランドに信念を持たせ、生き物のように、有機的に育てていきます。
JWTジャパンは、先が見えない今の時代に動じない、強く逞しいブランドを、日本国内だけではくグローバルでもworldmadeに育成していくサポートをいたします。